ラボとは

みんなで情報共有しながら、
たのしくたたかっていく研究所。

ハンドメイドラボは「教室」でも「サロン」でもなくて、研究所と公園を足したような場所だと思っています。

囲わない。公園みたいな場所。

いつ来てもいいし、いつ帰ってもいい。初月無料で、退会はいつでもできて、引き止めはしません。出戻りも歓迎です。実際「余裕ができたら絶対戻る」と言って、本当に戻ってきた人がいます。

でも中では、けっこう本気で研究しています。売れる方法を、一人で抱えずに、みんなで。

B面の、3つの原則

ラボの研究は、ぜんぶこの3つの上に立っています。

1

処方箋思考

「頑張れ」は言わない。「今日これをやれ」と1つだけ言う。悩みを聞いたら原因を特定して、具体的な処方箋を出す。感情論や精神論は不要。データと事実から動く。

「頑張れ」ではなく、「今日これをやれ」と1つだけ言う。

2

売上方程式

売上 = 客単価 × 販売個数(月)。行き詰まったら必ずこの式に戻る。どちらを上げるか、または両方か。戦略はここから始まる。感覚ではなく、方程式で考える。

行き詰まったら、方程式に戻る。

3

プラットフォーム別4戦略

minneは「外交戦略」(SNSから指名買いさせる)。Creemaは「鎖国戦略」(プラットフォーム内で勝負)。Instagramは「検索エンジン戦略」(投稿を資産に)。イベントは「データ収集戦略」(接客情報をECに還元)。

売り先ごとに、勝ち方は違う。

売り先ごとに、勝ち方は違う。

minne外交型

Instagramで作品への欲望を高めてから、minneへ誘導する。内側だけでは競争が激しすぎる。

Creema鎖国型

プロフィールをブランドとして作り込み、高単価・作家性で勝負する。ユーザーの審美眼が高いから、「良いもの」が選ばれる。

Instagram資産型

投稿がSEO資産として積み上がる。作品・制作過程・想い・日常の4種を7:3で配分する。

イベント研究型

売上ではなく、お客様の「なぜ」を集める場。ECに還元することで、出展していない期間も効果が続く。

個人の事例ではなく、研究成果として。

ラボでは1on1の記録をぜんぶデータとして分析しています。「◯◯さんが売れた方法」ではなく「1,000件の記録から見えたパターン」として語る。動画も診断もお悩み相談室も、この蓄積から作られています。

200名以上

在籍作家。月商0円から50万円まで、全段階の人がいます

1,000回以上

1on1の累計。ほぼ毎日、月会費に込みで開催しています

250本以上

レベル別の動画。毎週更新・外注ゼロ・全部オリジナル

公園の中を、のぞいてみる。

入る前に、まず自分の売り場を無料で診断できます。

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診断は3分。しつこい勧誘はしません。